【簡単】凡人がnoteフォロワーを1000人まで伸ばした方法 | 筋勉ブログ  

【簡単】凡人がnoteフォロワーを1000人まで伸ばした方法

先日noteとBASEが資本業務提携を決めました

BASEがすごいペースで成長しているので
間違いなくnote市場が盛り上がり、影響力も高まります!

“発信をきっかけに、自分の商品を売る!”

noteで影響力をつければ、
直接フォロワーに宣伝できるため商品が売れやすくなりますね

  • noteフォロワーが増えない
  • 今よりももっと影響力をつけたい
  • 今からnoteを始めるから、増やし方を知りたい

上記のような方におすすめです!

筋勉くん
筋勉くん

何の影響力もない状態から、フォロワーが3800人を突破した私が教える戦略のため、誰でも簡単に実践できます!

私のnoteはこちら

【簡単】凡人がnoteフォロワーを1000人まで伸ばした方法

こちらは“noteのみ”を使った方法です

twitterでもともと影響力がある人が
フォロワーを増やした方法ではないので安心してください!

影響力のある方々と違い
「フォロワー1万人を達成する方法!」ではなく

あくまでも、

「影響力がない人がnoteフォロワー1000人を達成する方法」です

だからこそ

みんなできるそんなに難しくない方法
となっています

では始めましょう!

記事にスキをしまくる

ただこれだけ。です

自分からアピールしないと誰も見てくれない。
自分から与えるしかないんです。

note利用者は大人やビジネスマンが多い

逆に言うと
裏アカやアンチ、常識の無い人は少ない

だからこそ

スキをしたら、
スキで返してくれる割合がかなり高い

日本的な礼儀を示してくれるのです

本来、人間は返報性の原理を生まれつき持っています

「与えられたものには恩返ししないといけない」
勝手にお返しの心理が働くのです。

Twitterでいいねを与えてても
全然いいねが集まることはなかった

しかし、noteでは

常識ある人が多く
スキが返って来やすい

自分の記事にスキが増えると
記事が読まれやすくなるのは当たり前です

フォロワーも間違いなく増える

たったこれだけが
Noteフォロワー1000人を達成した方法です

スキが返ってきやすい記事の特徴

「スキをするのはわかったけど、
 どんな記事にスキをすればいい?」

こんな質問も飛んでくると思うので
私なりの答えをお答えします

  1. 「習慣」で検索をかける
  2. 最新の記事が出るようにする
  3. 上から20人ほどスキをする
  4. これを時間をあけて繰り返す

※適当には決してしない
 タイトルを見て応援したくなるもののみ

この4ステップは非常に効果的です

Noteでは「習慣化」の記事がたくさんあります

「習慣化」の記事を書く人は
noteを良く利用する人が多いのです

なぜならnoteを書く習慣があるから
当たり前ですよね…笑

だからこそ
「習慣」の記事に対するスキは返って来やすい

自分が書く記事の内容に近いものにスキをする

もちろん効果的です

「類は友を呼ぶ」
やっぱり共通の趣味や考え方がある人は
好感を持ちやすいです

これらを実践すれば
フォロワーは増えます(私は増えました)

情報のある記事を本気で書く

「良い記事を書かないと
 スキをくれないのではないか?」

それはそうだと思います

私は文章を書くプロではないけど
真剣に考えて記事を書いています

真剣に書かずして、
多くのスキやフォロワーは得られない

こんなのは当たり前だと思います

みんなに読んでもらいやすい分野はあります
それは、本の内容など情報提供をする記事です

多くの人は、
筆者の日記なんて読みたくないです。
役に立つ情報がほしいのです

私の記事で特に伸びたのは
情報×自分の気持ちを書いた記事でした

情報だけだと独自性がないからです

情報を発信するとともに
自分がどう感じたのかも添えてみてください

以上で、私が実践したフォロワー戦略は終了です

まとめ!

今回はフォロワー1000人達成までの方法を伝えました!

  1. 記事にスキをする
  2. スキをする記事をしぼる
  3. 情報のある記事を本気で書く

難しいことは抜きにして
上記3つを継続すれば確実にフォロワーは増えます!

他にもnote戦略記事を書いていきますので
ぜひチェック!

あのAmazonで
“note 戦略””note フォロワー”の検索ワード1位

私が書いたnoteフォロワー戦略はこちら☟

>>ゼロからできるnoteフォロワー戦略

ではまた!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA